更新さぼってすいません。
最近は不眠症がひどく、薬も追加されました。
仕事にも行けていません。一年前に逆戻りしている感じです。
一年前はもう3か月間の休職をしている状態でした。
何とか今年は病院ではなく、仕事に行けたらなと思います。
駄文失礼。。。
超高齢社会の昨今、両親や自分の「介護」は身近なものとなりました。 しか~し!役所の方やケアマネさん、はたまた施設スタッフにドクターと、彼らは無意識に専門用語で説明をしてくることも多いはず。そんな日頃耳にする介護・医療用語を易しくお伝えできればと思います(^^♪
更新さぼってすいません。
最近は不眠症がひどく、薬も追加されました。
仕事にも行けていません。一年前に逆戻りしている感じです。
一年前はもう3か月間の休職をしている状態でした。
何とか今年は病院ではなく、仕事に行けたらなと思います。
駄文失礼。。。
2か月も放置状態すいません(;^ω^)
仕事復帰で忙しく、なかなかPCにむかう気力がありませんでした。
病気のうつもちょいちょい顔を出していました。
また励みたいと思いますので、お暇な方はお付き合いを。
でわでわ。。。
福岡は雨模様です。
これから徐々に、暖かくなっていくようです。期待しましょう。
今年は雪でデイサービスが中止になったのは1日だけです。例年なら2,3日はあるんですが、今年は積雪が少なかったですね。
さて今日の用語は「インフォームド・コンセント」です。
以前にくらべよく耳にする言葉ではないでしょうか?
これは、医師が患者に治療の選択肢をいくつか提示し、わかりやすく十分な説明をし、患者から同意を受けて治療などを決定していくことです。
一昔前は、本人には伝えず家族に説明していましたが、現在はこのインフォームド・コンセントが徹底されており、患者にきちんと説明がなされるようになりました。
説明も大変でしょうが、患者自身が病気と向き合うって大変ですよね。
寒気の影響で、また冬の寒さが戻ってきましたね。
とはいっても2月もあと一週間残すのみとなりました。
時間が過ぎるのが早くて大変です。時間に対する感覚が日に日に短くなっているように感じます。
さて今日は、「老々介護(ろうろうかいご)」です。
これは、65歳以上の高齢者が65歳以上の高齢者を介護している状況を意味します。また、65歳以上の子が親を介護するケースもあります。
【日本の現状として、高齢者世帯の6割がこの老々介護状態であるそうです。】
いまや65歳以上が人口の25%を超え、4人に一人が高齢者となった日本。
今後どうなりますことやら…国は真剣に対応を考えてほしいですね。
5回目の新型コロナワクチン接種の副反応から、復活しました。
私は3回目以降必ず熱発しています。体質的には強いほうだと思っていたのですが、年齢のせいでしょうかね。体質が変わったようです。今回は38度まで熱が上がりました。
解熱剤を飲んで、いったんは下がったのですが再び38度まで上昇。
これにはまいりました(;^ω^)
さて今日の言葉、「悪寒(おかん)」です。
熱の出初めに来るあれですね。
悪寒とは、発熱の初期に起こる病的な寒気をいいます。歯がガチガチとなったり、体の震えが止まらないといった症状を伴う場合は、悪寒戦慄(おかんせんりつ)といいます。
私も今回のワクチン接種でこの悪寒戦慄を体験しました。
とてもキツかったです。
皆さんも、副反応にはご注意を。