気づけば11月は、一度の投稿も出来ていませんでした。
申し訳ありません。
体調ですが、今は順調に働いています。
一日2時間の「時短パート」扱いですが。。。
はやく、フルタイムに戻りたいと思っていますが、
心と体のバランスを考えて、慌てずに行きたいと思います。
超高齢社会の昨今、両親や自分の「介護」は身近なものとなりました。 しか~し!役所の方やケアマネさん、はたまた施設スタッフにドクターと、彼らは無意識に専門用語で説明をしてくることも多いはず。そんな日頃耳にする介護・医療用語を易しくお伝えできればと思います(^^♪
気づけば11月は、一度の投稿も出来ていませんでした。
申し訳ありません。
体調ですが、今は順調に働いています。
一日2時間の「時短パート」扱いですが。。。
はやく、フルタイムに戻りたいと思っていますが、
心と体のバランスを考えて、慌てずに行きたいと思います。
9月に復職し、一か月以上が経過しました。
近況を記したいと思います。
9月は2日間休んでしまいましたが、おおよそ出勤できていました。
10月現在、欠勤は1日です。
やはりどうしても利用者の方々に囲まれると、委縮して不安になる自分がいます。この状態を何とか回避したいのですが、慣れるしかないのでしょうか?苦慮しているところです。
これはうつとはもう関係のない次元の話なのかもしれません。
どうしても、職場に行くと不安な気持ちがむくむくと湧き上がってきます。
何か良い対処方法はないものか、模索中です。
近況でした。
9月になりました。
今月から復職しました。まだ午前中の半日勤務ですが、なんとかやっています。
このまま順調に復職できればとおもっています。今日は入浴介助でした。
腰が痛いです(;^_^A
さて今日のお題、
「マンパワー」です。
介護・医療現場以外でもよくつかわれる言葉です。
意味は、人間の労働力・人手という意味です。
医療福祉の現場では常に人手不足で、マンパワーを欲しています。
現場に必要な人材でありたいですね。
お久しぶりの更新です。
毎日暑い日が続いていますが、みなさんいかがお過ごしでしょうか。
今日は側弯(そくわん)です。
側弯とは、脊柱を正面から見たときに、左右に曲がっている状態をさします。それを「側弯症」といいます。
程度は側弯の重症度によってさまざまですが、痛みを有したり、内臓を圧迫したりと厄介な症状です。
レントゲンですぐにわかるので、気になる方は整形外科の受診をお勧めします。
2ヶ月・・・長かった。
無事、状態は上向きです。コンディションも良好。
やはり世俗から隔離されると、心のすり減り具合もよいようです。
ただ入院中一人、コロナにかかったらしく病棟がざわついていました。
すぐに病棟全員にPCR検査が実施されました。あらたな陽性者はなかったようですが、終日部屋から出られないのは苦痛でした。
とにかく、気持ちは明るく良好です。
入院して、カウンセリングを毎日受けた甲斐がありました。
このまま社会復帰できればと思います。
ブログもぼちぼち再開します。