わが町福岡県も緊急事態宣言三度、です。
この波はいつまで続くのでしょうか?
医療福祉関連の方々も疲労がピークかと思います。
さて今回はエビデンスについてです。ニュースや福祉関連の冊子を見ても、結構使用されている気がするのは私だけでは無いはずです。
これは、根拠や証拠という意味です。
よくあるやり取りでは、「エビデンスはあるのか?」や、「エビデンスは確かか?」などといったやり取りでつかわれるかと思います。
医療、介護はエビデンスにもとづくケアが重要です。
私も精進しなければ。。。
超高齢社会の昨今、両親や自分の「介護」は身近なものとなりました。 しか~し!役所の方やケアマネさん、はたまた施設スタッフにドクターと、彼らは無意識に専門用語で説明をしてくることも多いはず。そんな日頃耳にする介護・医療用語を易しくお伝えできればと思います(^^♪
わが町福岡県も緊急事態宣言三度、です。
この波はいつまで続くのでしょうか?
医療福祉関連の方々も疲労がピークかと思います。
さて今回はエビデンスについてです。ニュースや福祉関連の冊子を見ても、結構使用されている気がするのは私だけでは無いはずです。
これは、根拠や証拠という意味です。
よくあるやり取りでは、「エビデンスはあるのか?」や、「エビデンスは確かか?」などといったやり取りでつかわれるかと思います。
医療、介護はエビデンスにもとづくケアが重要です。
私も精進しなければ。。。
新型コロナウイルスの陽性者が、職場でとうとうでてしまいました。
対応としてはすぐに自宅待機を言い渡されました。
2日後に検査をするために召集され、唾液検査をおこないました。
濃厚接触のある利用者さん、スタッフは鼻腔からのPCR検査を受けました。
(私は唾液検査でした)
無事、みな陰性でクラスターとはなりませんでした。
感想としては、とにかく保健所が来るとなるとその物々しさは中々のものでした。施設で陽性者がでると、検査対象の範囲がひろくて大変です。(陽性者のスタッフは、短い期間で陰性になりました。なによりです)
いつ誰が陽性者になるかわかりません。みなさんも十分おきをつけください。
みなさまいかがお過ごしでしょうか?
私の住む福岡県は緊急事態宣言真っ只中です。
しかし、昨年4月のような自粛ムードはなく、平凡な日常にみえます。
最近はニュースで介護福祉施設でのクラスターが目につきます。
私の勤務先ももちこまないよう、それなりにピリピリとした空気があります。スタッフは午前と午後の2回の検温、可能な限り利用者さんへのマスク着用、消毒、テーブルには飛沫防止のしきり、利用者さん同士のソーシャルディスタンス等々、、、
緊急事態宣言がいつまで続くのかわかりませんが、お互いコロナには十分注意しましょう。
双極性障害をもつわたしですが、なんとか時短で仕事をしている毎日です。
連続で休んでしまう日もありますが、なんとか職場の理解をえています。というかはれ物に触るような感じといったほうがいいかもですね。こんな風にブログを書いていますが、おととしの夏には無断欠勤して自殺未遂の未遂の真似事もやらかしました。
それ以降みなさんの対応がとても心苦しいほどにやさしいです。
早く立ち直りたい、その一心ですがなかなか心がおいつきません。
それでも年齢的に立派に自立していないといけない自覚はあります。
努力あるのみです。
独り言でした。
うわぁっと!
気づけば1月の下旬に。。。
鬼滅ブームも落ち着いてきましたし、まぁのんびりやっているこのブログです。
あせらず行きます。
今日は「マンシェット」についてです。前回がコルトコフ音についてでしたので、血圧がらみでもう一つ。血圧を測定するために必要な用具です。これは実際に上腕にサッと巻き付ける布地のことです。これに空気を送り込み、上腕を圧迫することでコルトコフ音を発現させる役割を担います。あのマジックテープでビリビリとやるあれです。
マジックテープがないころはどうやっていたんでしょうね。